明治45年(1912年)初代小泉重蔵が現在の所在地である東京都台東区三ノ輪に創業し、以来ガラスのものづくり一筋に2017年には創業105年の歴史がある小泉硝子製作所。

ホウケイ酸ガラス(耐熱ガラス)を自社内で溶解しハンドメイド・メイドインジャパン の多種少量の生産形態で、理化学用ガラス、医療用ガラス、理化研究用ガラス、 耐熱ガラス食器、コーヒードリップ用ガラス等等、様々なガラス製品を世に送りだしています。